[GW2011] ただ今申込み受付中です !!

GW2011ロゴ

こんにちは。

 

福岡の環境NPO Team my eco fukuoka「いなりの会」です。

 

この春、GW中に「GW2011」(Grenn Work Camp)と題して、

ワークキャンプ(4月29日~5月1日を予定)を企画しました。

 

今年のゴールデンウィークは身近な森/里/海にでかけてみませんか☆

「いのしし対策秘話
林業プチ体験 
糸島プチバスツアー
手作りバーベキュー」 など楽しく学べるメニューを予定しています!
参加費は無料!!食費としておひとり5,000円です。
絶対お得だと思います。
ぜひぜひご参加下さい。

 

2011年

4月

14日

キャンプ下見フォト

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2011年

3月

26日

メルマガ

 

しばらく中断していたメルマガを来週から再開。


正直、何を書いたらよいのかわからなかった2週間あまりでした。

私たちができること、遠いところからできることがおぼろげながら、

 

見えてきた気もして、前に進んでいこうというかんじです。

サッカーではないですが、FWみたいに前方支援する人もいれば、

DFみたいに後方支援する人もいる。

両方がないとチームとしては成り立たない。

DFが前線に上がっていくこともありますが、今はグッと我慢して、

 

まずはゲームをつくること、そんな段階なんでしょうか。

あまい!という声も聞こえてきそうですが、

そんな気がしています。

2011年

3月

26日

気仙沼の牡蠣漁師さん

 

漁師が植林活動をする「森は海の恋人」などの著書でも知られる

気仙沼の牡蠣漁師、畠山重篤さんも今回の震災で、被災されました。

数日は安否がわからず、心配いたしましたが、以下のとおり、

地元 の新聞に力強いメッセージと津波の威力が生々しく記載されていました。

 

ぜひご一読ください。

 

【復興】「海、必ずよみがえる」カキの父、気仙沼の畠山さんが
再起の誓い|河北新報
↓↓

 

http://ameblo.jp/oysters/entry-10838043190.html

 

牡蠣は通常育てるのにも、2~3年かかるのだそうです。

地元の牡蠣が何年あれば、取れるようになるのか、

 

想像もできませんが、長期間の支援が必要なことだけは確かなようです。

 

私たち、とりわけ被災地に遠い市民(九州・福岡)で、何ができるのか、

 

長く支援していくには、どうしたらよいのか考えたいと思います。

 

2011年

3月

01日

メンバー

 

今のコアメンバー(実行委員会)は、6名かな。

 

私以外は全て20代。というか学生ばかりか。

 

みんな自分の団体(農業系や国際協力など)も持ちながら、

 

うちのメンバーにもなってるありがたい人たちばっか。

 

ありがたいといえば、今回キャンプに関して、

 

全面的に協力していただく、NPO法人いとひとネットさん。

 

会場の糸島市瑞梅寺「山の家」の指定管理者さんでもあります。

 

ご紹介もぼちぼちやっていきましょう。

 

ホントに感謝感謝です★

 

2011年

3月

01日

長時間MTG

昨日プレイベントとキャンプのMTG開催。

 

4時間にもなってしまって、ちょっと反省。

 

2つのイベントを同時に進めているから、今が一番しんどいとこかな。

 

少しづつだけど進んでるから、もうちょっとだけ頑張ろ~★

 

来週は、もうプレイベントだ。

 

多くの方が来られると、いいな。

2011年

2月

14日

[blog]2月28日

GW2011のMTG、次回は2月28日(月)です。


時間:15時~ 場所:びおとーぷ

 

興味のある方でしたら、どなたでもご参加いただけます。

2011年

2月

09日

[blog]2月12日

GW2011のMTGです。

 

興味のある方でしたら、どなたでもご参加いただけます。

 

13時~ [場所]福岡NPO共同事務所 「びおとーぷ」

 

お問い合わせなどは、フォームからお願いします。

2011年

2月

08日

[blog]最低限

とりあえず最低限のものは入れ込んだと。

誰でも更新できるように、あえてカスタマイズは

 

あんまりしていないということで(苦笑)

jimboは、ホントにhtmlもわからない初心者にはよいかも。

 

だんだんいじりたくなってくる人には、やっぱword pressとかがいいのかな。

2011年

2月

07日

[blog]今日から

 

ホームページ製作中です!!

2011年

4月

14日

キャンプ下見フォト

3月8日にスタッフと瑞梅寺「山の家」に下見に行きました。

 

まだ寒かったなあ。

2011年

3月

26日

メルマガ

 

しばらく中断していたメルマガを来週から再開。


正直、何を書いたらよいのかわからなかった2週間あまりでした。

私たちができること、遠いところからできることがおぼろげながら、

 

見えてきた気もして、前に進んでいこうというかんじです。

サッカーではないですが、FWみたいに前方支援する人もいれば、

DFみたいに後方支援する人もいる。

両方がないとチームとしては成り立たない。

DFが前線に上がっていくこともありますが、今はグッと我慢して、

 

まずはゲームをつくること、そんな段階なんでしょうか。

あまい!という声も聞こえてきそうですが、

そんな気がしています。

2011年

3月

26日

気仙沼の牡蠣漁師さん

 

漁師が植林活動をする「森は海の恋人」などの著書でも知られる

気仙沼の牡蠣漁師、畠山重篤さんも今回の震災で、被災されました。

数日は安否がわからず、心配いたしましたが、以下のとおり、

地元 の新聞に力強いメッセージと津波の威力が生々しく記載されていました。

 

ぜひご一読ください。

 

【復興】「海、必ずよみがえる」カキの父、気仙沼の畠山さんが
再起の誓い|河北新報
↓↓

 

http://ameblo.jp/oysters/entry-10838043190.html

 

牡蠣は通常育てるのにも、2~3年かかるのだそうです。

地元の牡蠣が何年あれば、取れるようになるのか、

 

想像もできませんが、長期間の支援が必要なことだけは確かなようです。

 

私たち、とりわけ被災地に遠い市民(九州・福岡)で、何ができるのか、

 

長く支援していくには、どうしたらよいのか考えたいと思います。